http://d.hatena.ne.jp/hokke-ookami/20070618/1182137966

法華狼は

http://d.hatena.ne.jp/hokke-ookami/20180220



「格好良いと感じて使用する者がいる」などと

好意的に評してのさばらせた「ジャパンの蔑称」が、

とある日本人に首を吊らさせ心身の破滅に追いやり終わらさせた。

「蔑称」はヘイト雑誌やウィキペディアに採用され、

それを御仁様が批判もせずに引用したが、

こうしてシナリオの破綻は明らかとなった。



しかしジャパンの蔑称啼き喚きが許容されるのはずだという

シナリオの破綻が明らかとなっても、まるで反省にはつなげられていない

どころか法則を捻じ曲げて開き直っている件



加害の押し付けと一緒くたにできるわけがない被害の訴えを「歯止め」しようと動いていることから、

やはり御仁様こそが被害の訴えを軽視して抑圧しようとしていることが明らかとなった。



ハム速保守速産経に対する姿勢が、

「批判もせずに引用しただけの俺は悪くねえ!」

というシナリオの破綻を意味するのではないか。



「希望的観測で先走る」「複合的な破綻」「切断処理」「倫理的優越」

「心身の破滅を招かさせたという敗北を、無責任意識から

被害の訴えを加害の押し付けと一緒くたにして逆に批判し勝利へ転嫁」

「被害者救済という建前から自己正当化へと目的が変化」

さっすが~、御仁様は立派な高説が冴え渡る~!



「蔑称を格好良いと感じて使用する誰かを批判もせずに引用しただけの俺は悪くねえ!

俺を咎めることで蔑称を連想させるおまえこそが蔑称を啼き喚いているのはずだ!」

「隣国嫌いでなければ反発しないのはずだ!」「格好良いと感じて使う者がいるから!」

「格好良いと感じたのは自分じゃないから!」「ですら、って付けてたから問題無い!」

「ぼかした表現問題有り!」「無責任な言論の自由!」「世界には互いを蔑称で呼び合う人々がいるから!」

「加害の押し付けに許可が必要とみなしたんだから、被害の訴えにも許可が必要とみなさなければならないのはずだ!」